2008年04月02日
星の王子さまのつづき

花見をしていたら、日にちが開いてしまった。
星の王子さまの、これは切手型のシール。
何年も前に、たぶん通販で 服や雑貨と一緒に買ったものだ。
これまた使うわけでもなく、大事に取ってある。
何のつもりで2セットも買ったのか…
2008年03月19日
サイン帳

小学校や中学校を卒業するときに、サイン帳を用意して
親しかった人や、そうでない人にもメッセージを書いてもらったものだ。
中学3年のときの担任の先生も書いてくださった。
先生は20代で、私達のクラスがはじめての卒業生だったそうだ。
いまのワタシより、ずっと若かったんですね。
その先生から、今年、年賀ハガキが2枚届いた。
せんせい、ボ…いや、うっかりしただけですよね?
2008年03月13日
消しゴム その3
姪が高校生のときに、救助訓練か何かに参加してもらってきた消火器の消しゴム。
火は消えないが、字は消える。
2008年03月12日
消しゴムその2
『可塑剤』なるもののおかげで
プラスチックの引き出しの底を溶かしてくっついていた小さい消しゴムたち。
ずいぶん前に姪や甥からもらったものなので、なつかしいキャラクターだったりする。
消すことなんて考えてないような。
ちなみにどのくらい小さいかというと、修正テープの幅が6mmである。
2008年03月10日
消しゴム その1
桜餅と、柏餅。
茶托付きのお茶椀も消しゴムである。
何年か前、イトーヨーカドーで買ったペットボトルのお茶におまけでついていた。
お皿に載せてみると、桜餅の皮とあんこがけっこうリアル。
2008年02月25日
季節のお便り

最近手紙を書かない。
あの人や、あの人や、あの人にも手紙を書きたい気持ちはあるのだけれど、
億劫がっているうちに年賀状を出す季節になってしまうのだ。
友だちが台湾に住んでいたころには、たまに手紙を書いたりもした。
こんな季節の便せんを使えば
手紙の内容がお粗末でも、よろこんでくれのではないかと思って。
2007年12月07日
seal
子どものころからシールを集めている。
子どもはシールがすきだ。
姪や甥がシールを欲しがって、交換して遊んだころに買ったシールを
今も使う機会がないままたくさん持っている。
2007年10月24日
100均ルーペ
チップとデールの顔を判別するために
先日、100円均一の店でルーペを買った。
フリーハンドで使える。しかも、折り畳めばコンパクト。
2007年10月12日
マクダックのシャープペンシル
大金持ちの銀行家、スクルージ・マクダック。
ちょっと邪魔だけれど、$袋に金貨が磁石でくっつく仕組みだ。
はじめてTDSに行ったときに買ったおみやげだった。
とても気に入っていたのに、このシャープペンシルは壊れていて
ペンの芯が出てこないので、使い物にならない。
TDSに最後に行ったのがいつだか覚えていないが、
そのとき同じものはもう売っていなかった。
じゃあ、さよなら、マクダック。
2007年10月10日
ボールペン
重い。
バス(ディズニーリゾートクルーザー)の部分が
取りはずして遊べるようになっている。
これも何年か前
TDSからハガキを出したいのに、懲りずに筆記用具を忘れて購入。
2回くらいは、バスを走らせてみた。
◎ディズニーリゾートクルーザー
2007年10月09日
アラジンの魔法のランプ
ボールペンをクリックすると
一瞬、魔法のランプから『アラジン』のジーニーが顔を出す。
何年か前にTDSに行ったとき
パークのポストからハガキを出したいのに、筆記用具を忘れて購入したもの。
2007年07月13日
キンギョ消しゴム
何年か前のちょこちょこに入っていた
キンギョ型のケースと、キンギョ消しゴム。略してキン消し!
キン肉マン消しゴム、ではない。
2007年06月04日
カード型ステープラー

だいぶ前に母が宝飾店のノベルティでもらったのを、ワタシにくれたもの。
針の幅は7mmと、だいぶ小さい。
何枚もの紙を纏められるような構造ではない。
紙をはさむ部分の幅が狭いし、
レバーを真下に押さなければならないので、力もいるし、コツもいる。
使うときにマガジン状の針を装填する仕組みである。
使い終わったら、カードの裏の溝にマガジンを収納。
ポケットに入れても、かさばらない!
なのに全然流行らなかったようだ。
そうまでしてホッチキスを持ち歩きたい人は、そういないだろうから。
2006年11月27日
黒い紙に黒いインク

黒い便せんと封筒に金色のカーボン紙が付いたレターセットは、
数年前にフェリシモで買ったアイディア商品である。おもしろいことを考えるものだ。
黒い紙に文字を書くために、顔料インクのペンもずいぶん買ったが、
使わないでいるとすぐ、書けなくなる。
ところで
小学館IKKICOMIX 綾辻行人原作・佐々木倫子漫画のテツ道ミステリ
『月館の殺人』下巻には
見返しの黒い紙に黒いインクで印刷された文字が。
ミステリ〜
2006年11月08日
マウスにからまれるピグレット

Power Macintosh G3の光学式ではないマウスがこわれたので
新しいマウスを買ってきてもらった。
W50.5×D89.7×H31.6mmのミドルサイズ。というか、とても小さい。
しかも軽量。もうボールはついていない。このあいだまで机の上でゴロゴロしていたのは
ストレスだったかもしれないと思える。
マウスのケーブルが、Sさんの机から移動してきたピグレットにいつも絡まっている。
当ブログのテンプレートはほぼ全部、
少し前に退職したSさんが作ってくれたものである。
Sさんありがとうございました。
2006年11月06日
Power Macintosh G3の光学式ではないマウス
Mac G4を会社で使い始めて3〜4年になるが
つい先日まで、その前の機種についていたこのマウス(紫のマウスは
社長が使わなくなったものをいただいた)を使っていた。
まん丸だから方向がわからない、とか、いまだにボール式を使っているだとか、
わが社では不評であったが、ワタシの手にはぴったりフィット。
誰が何といおうと使い続けてきた。
しかし、2コとも壊れました。
2006年06月16日
ボールペン

ところで、ホテルの部屋に置いてあるボールペンは
持ってきてもいいものなのだろうか。
2006年06月14日
木の枝鉛筆

日本国内のどこか高原(たぶん)に行った人から、おみやげにもらった。
2006年06月12日
おみやげの鉛筆

使うということを考えていないような、おみやげの鉛筆。
ディズニーワールドで買った鉛筆はミッキーの形をしている。
曲がっている部分にも芯が入っているのだろうか。
とても重い。
ラスベガスのお土産にもらった鉛筆は、直径1.3cm、長さ37.5cmもある。
普通の鉛筆は直径7mm、長さ17.5cmくらいのものだ。
アメリカは大きい国なのだろう。
でもこれ、メイドイン台湾だよ。
2006年06月09日
ROCKの日

ハンプトンコート鉛筆はイギリス旅行のおみやげにもらったもの。
サルバトール・ダリ鉛筆。パリにあるダリ美術館で買ったような気がする。
“しおちゃん”のアメリカ土産、MINIATURE ROCK COLLECTIONは ワタシの好みのツボをついていますね!
きょうのタイトルからはズレているようですが。
2006年06月05日
丸善レタースケール

平成6年の郵便料金がケースの裏に印刷されている。その頃600円で買った。
手紙(でなくても良いとは思う)の重さが100グラムまで量れる。
封書は定型郵便物なら25グラムまでの国内郵便料金は、今も80円。
紙にペンで文字を書くのは面倒なものだ。
何度書き直しても、自分の書いた字が気に入らない。
電子メールなら書き損じても、ごみは出ない。
と、いうのは手紙を書かない言い訳。
2006年06月02日
手紙

先日友人から封書が届いた。
一瞬、友人の身に何か起こったのか?と不安になる。
封筒に、まねき猫の絵の切手が貼られている。
わるい知らせではなさそうだ。
以前は手紙をよく書いた。便せんや封筒を選ぶのが好きだからである。
過去に使ったものを1セットずつファイルしてある。
最近は手紙を書いていない。
友人の手紙の内容は、彼女の近況とワタシへの励ましだった。
『また遊ぼうね』と締めくくられている。手紙には手紙を。お返事を書かなくては。
2006年05月31日
ちょこちょこ

千趣会の毎月届くお買い物。 ステーショナリーを中心に
ちょこちょことかわいいグッズが箱に入っている ちょこちょこ。
スタンプも、このようなものが時どき入っている。
これひとつだけを買ったら送料が高くつくので
知人に頼んでまとめて購入の仲間に入れてもらった。
止めると言うまで永遠(?)に続くちょこちょこ。
止めると言い出せなくて何年も買い続けているのだ。
2006年05月29日
マル秘

秘密は胸にしまっておこう。
アランジアランゾでワタシがいちばん気に入っているキャラクター『わるもの』。
『わるい本』では、どうにも隠しきれない大きながま口をねこばばしようとしたり、
お菓子のカスをボロボロこぼして
“ねぐい(寝食い)”したりする『わるもの』の姿が妙にかなしい。
『わるもの』のスタンプ350円。
2006年05月26日
ミッキーアルファベット

これも10年くらい前に海外旅行中の、たぶんディズニーランドの近くで
買ったものだと思う。
ゴムが全部くっついているのを切れ目で切って、
それぞれの背にシールを貼るようになっていた。
いい物を買ったと有頂天になったが、使う機会はほとんどない。
2006年05月24日
Scoch

手に入れてから10年は経っているものと思われる。
Scochというメーカーのビデオテープがあった。
そのおまけについていたアルファベットスタンプセット。
箱の大きさはVHSのビデオテープと同じ大きさだ。
おまけほしさに即、購入。スタンプ好きの血が騒ぐ。そのくせ未使用である。
2006年05月22日
プーさんスタンプ

ディズニーのプーさんキャラクターがあまり好きになれないのは
アーネスト・ハワード・シェパードの挿絵が好きだから。
石井桃子訳のくまのプーさんを読んだので
『ピグレット』を、つい『コブタ』と呼んでしまうのだった。
このスタンプはフロリダのディズニーワールドで見つけた、所謂『クラシックプー』
シェパードの描いたプーである。
引き出しの取っ手が蜂の巣のかたちをしている。
2006年05月19日
スタンプパッド

ワタシのスタンプ好きを知るP子さんがプレゼントしてくれた。
14〜5年前にもらった物だけれど、インクは顔料で、乾いてはいない。
まだ使える状態なのである。
2006年05月18日
アリス
色々な人が『不思議の国のアリス』の挿絵を描いているが、ジョン・テニエルの不気味な絵がいいと思うのだ。
『鏡の国のアリス』の“牡蠣”はディズニー映画のキャラクターがかわいい。
トゥィードルダムとトゥィードルディーの話「セイウチと大工」で
セイウチに食べられてしまう牡蠣の赤ちゃんである。
あんなにかわいいのにペロッと食べられてしまうのだから、ディズニー映画も
けっこう残酷だ。
テニエルは牡蠣の挿絵を描いていない。

1987年卯年。この頃は年賀状をコピーとプリントゴッコでつくっていた。
2006年05月15日
三角刀

これで彫る。
こどもの頃、図工に使う彫刻刀を4〜5本セットで買ったことがある。
刃先が色々なかたちをしていた。
PCを使うようになる前は、年賀状を版画でつくったこともあった。
木を彫るのはたいへんだけれど、ゴム板は気持ち良いくらい楽に彫れる。
この小さい三角刀が1本あれば充分。
2006年05月12日
カジキマグロ

自分でケシゴムを彫ってみた。
1984年の残暑見舞い用につくったものである。
なんで、カジキマグロ?
2006年05月11日
アルファベット

1980〜82年頃、たぶん、代官山から渋谷に抜ける道の途中にあった駄菓子屋で
買ったはず。
ハニーという会社の店だったらしい。
付属のピンセットで3ミリ角のアルファベットを1文字ずつホルダーに詰めると、
オリジナルハンコの出来上がりである。
ホルダーには裏文字でDRAC TSOPが並べられたままになっていた。
“POST CARD”だ。
ペンギンの絵のミントキャンディも、その駄菓子屋で売っていたもの。
缶の裏には、HONEY CO., LTD. Daikanyama Tokyo JAPAN
ピルケース・小物入れとしてお使いください、と書いてある。
2006年05月08日
木のスタンプ

マイカル本牧がゴーストタウンになってしまったと聞いた。
オープンした頃がまさにバブル絶頂期で、それはそれはすてきな南欧のリゾート
とでもいうような、複合商業施設の先駆けであった。
東京から遊びに来た友達を案内したこともある。
しかし横浜市内とはいっても家からは遠い。(そもそもウチが横浜の中心部から遠い)
マイカル本牧があるのは横浜元町からバスで10分くらいのところ、
便利な場所ではないのだ。
マイカルが経営破綻し、みなとみらい線は中華街より先に延びず、
ここにあったホテルも知らないうちになくなった。
最近本牧のOKストアに行った時は、本牧通り付近のおしゃれな店や
ビバリーヒルズというかディズニーランドというか、
夢のようなお宅が並んでいるのに気を取られて
マイカル本牧のことなど忘れていた。
これはかつてマイカル本牧の中にあったエスニックな雑貨屋で買った
450円の駱駝?と価格不明の太極図スタンプ。
2006年05月02日
I'm well! You well?

スタンプが好きである。
神宮外苑前のワタリウムが
まだ『ギャラリーワタリ』だった頃、隣にあったonsundaysで買ったスタンプ。
onsundaysは、へんな絵ハガキや変わったステーショナリーや、洋書・美術書を売る小さな店だった。
もう20年くらい行っていないので、今はどんなふうになっているのか、知らない。
2006年03月31日
クリップ

引き出しの中に色々入っていました。
ファンシーなものから、目玉クリップ・ダブルクリップなど事務用品まで。
しかしごく普通の「ゼムクリップ」と呼ばれるものが、家にはない。
2005年12月31日
ダイアリー
世紀末日記をつけていた。
博文館新社発行の5年連用日記(平成8年版 3,250円)である。
1年、2年と書いて行けば3年目ぐらいからがおもしろい。
プリ帳*代わりにもしている。*プリクラを貼るノートのこと。
(プリクラを撮っても交換するような友達はいません。
姪がワタシと撮ったプリクラを友達にあげたりすると聞いて恥ずかしくなった。)
21世紀になってからは
『10年卓上日誌 2001年版 高橋書店発行 3,000円』を使っている。
ハッピーマンデー制度で祝日が変更になった月もある。
しょうがない。10年の間には色々あるのだ。
一日分のスペースは19mm×130mm。
何もない日でも、その日に食べたものと着ていた服を書いておけば概ねOK。
毎年同じものを食べて5年前と同じ服を着ていたりしても、よいではないか。
2005年07月25日
スイカ

暑中お見舞い申し上げます。
ワタシは小学校に入学する時に買ってもらった机を今も使っている。
机の上も引き出しも、机の下も物置になっていて、そのうえイスがないので
もはや机ではないのかもしれないが。
サンリオのスイカ鉛筆(昔、スイカシリーズがあった)。芯は普通にHB。
ドイツはKUM社のウッドカッター。(鉛筆削り)
こういう、一度も使わないまま机の引き出しの中に何年もしまわれている物が
まだまだいっぱいある。
どうしたものか。
2005年07月21日
色鉛筆

フェリシモ(通販会社)で10年以上前に販売していた500色の色鉛筆。
『アステカ王国のダリア』とか
『レイシの果実』とか
1本1本にドラマチックな名前がついている。
これは通販で買い物をすると金額に応じておまけにもらえたハーフサイズのもの。
1本の長さが売っている物より短い。
この色鉛筆ほしさに毎月どれだけいらないものを買ったことか。
ある時、買い物の金額が条件に満たないというミスを犯し
おまけの1ケースをもらい損なった。
そのあたりで500本はあきらめ
そしていつしかフェリシモで買い物することもなくなってしまった。
1ケース25色入りが14箱。350本ある。
2005年07月15日
エンピツ

これは全部自分一人で使ったわけではなく、
短くなって誰も使わなくなったエンピツを
さらに短くなるまで使ったものである。
鉛筆ホルダーに挟んでカッターナイフで削るのだ。
硬くて先のとがったエンピツは必需品だった。
メジルシの罫線は細くて薄くなければ。
版下製作では青エンピツの下書きならば製版カメラに感知されない。
今では大抵の物はパソコンがつくってくれる。
エンピツを使う機会がめっきり少なくなってしまった。