どうしてこんな物が捨てられないのか。もったいないけど捨ててしまおう。だけどやっぱり捨てられない?!

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2007年11月21日

文庫本

4667_文庫本.jpg

また何冊か、実家に文庫本を捨ててきた。
おもしろかったのを1冊、姪が使っていていつも出しっぱなしになっている
アイロン台の上に、なにも言わずに置いてきたら
次に行ったときなくなっていた。
読んでくれたのかと聞くと
まだ読んでないけど、こっちのは読んだよ。と言う。
それは弟に読んでみてと渡した別の本だった。
アイロン台の上に置いておいたのは◎夏と花火と私の死体/乙一
弟に渡したのは◎バラとおむつ/銀色夏生

投稿者 nai : 2007年11月21日 18:56

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