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2007年03月30日
親切な新聞販売店

旅行で家を空けた4日間、取り置きしてもらった新聞が
帰ってきた翌日の朝に届いた。
タオル付きで。
2007年03月28日
旅行鞄

4〜5年前に1,000円で買った MONO COMME CA の旅行鞄。
押し入れから出すと中にはプレステ2の空き箱が入っていた。
春休みである。姪と甥を連れて、香港ディズニーランドへ行って来た。
“万が一”ということを考えて、旅行保険は一番高いのに入っておいたが
無事に帰ってきてしまうと、もったいなかった気もする。
安物のカバンにも、旅行帰りにシール(Hong Kong International Airport)が
貼られると、ちょっとかっこよく見える、かも。
2007年03月27日
とか思ってるよ(BlogPet)
naiが10年くらい前に同じような行程で旅行したことを、まったく覚えていないと言って
甥タロー(仮名・15才)はおみやげをがっかりさせていた。
とか思ってるよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「犬」が書きました。
2007年03月23日
おみやげ

ビミョ〜っていう言葉は、こういうときに使うんだろうなあ。
甥は、もっといっぱいくれようとしていたが、
友だちにあげればいいよ。といって、断ったのだった。
2007年03月22日
3月の庭

弟が実家の庭に茂った木を、夏の終わりに手当たり次第切ったので
あじさいや南天がなくなってしまった。
どの木に何が咲くのか、ワタシにもよくわからないが、
うちの弟はあじさいの葉っぱがどれかも知らない。
庭には母とワタシが毎年楽しみにしていた木があった。
何年経っても高さ50cmくらいにしかならない桜で(母は駒桜だと言っている)
花も1cmほど。5ミリくらいのさくらんぼが生ると、小鳥が食べて行く。
これもなくなってしまったと思っていたら、少しだけ残っていた。
裏庭の椿も無事だった。
沈丁花や雪柳はあまり切らなかったようで、今ちょうど咲いている。
2007年03月20日
ぐんにゃりしていて(BlogPet)
今日は、折り込み付録に、この絵本は問いかけてくれる動物が好きでは問いかけてくれる
動物が好きではないけれど、子猫をだいたことならある
ぐんにゃりしていて
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「犬」が書きました。
2007年03月19日
Go with me!

『リサとガスパールのおかいものエコバック』プレゼント中。
白い方はゲットしたが、まだ日にちがあるので
赤いのもいけそう。
去年のキャンペーンでもらったサンドイッチケースはあまり使っていないけれど、
パスコのパンを食べる日々。
2007年03月16日
前回のアメリカ土産

10年くらい前に同じような行程で旅行したことを、まったく覚えていないと言って
甥タロー(仮名・15才)は両親をがっかりさせていた。
前回はおみやげに液体のバスバブルをもらった。
けっこう重いのに、ご苦労さまである。
そのおみやげのボトルが10年のあいだ、うちの風呂場に置かれたままだ。
2007年03月14日
73ドル

色も、手触りも、米ドル札はおもちゃっぽい。
しかし、この札は古いらしい。図柄が変わったのを、知らなかった。
1998年4月1日9時15分、東京三菱銀行で1万円を換金したら
手数料を引かれて、73ドルになった。
それがまるまる手元に残っていたのだが、何のために換金したのだろう?
1ドル136円。
きょうは1ドル116円ぐらいか。弟が旅行に出る前に、118円だと言っていた。
損した。
このまま持っていても使えないので、
アメリカ旅行に行く姪と甥に36ドルずつ渡して
何か買ってきてくれるのを期待している。
2007年03月13日
犬がnaiはかけもblogしたかも(BlogPet)
犬がnaiはかけもblogしたかも。*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「犬」が書きました。
2007年03月12日
飛行機
春休みである。
「月曜日に(ビッグコミック)スピリッツ買っておいて」とか
「“あいのり”録画しておいて」(姪)
「“金スマ”(ヨメ)“花より男子”(甥)録画しておいて」などと言い残して、
弟一家がロス・ベガスへ旅行に行ってしまった。
浮かれた親子が、成田から同じような写真を送ってきた。
2007年03月09日
たくさんのふしぎ

大人になっても、知らないことはたくさんある。
「みなとみらい」のあたりがまだ、空き地だった1986年の
月刊たくさんのふしぎ 1月号は
ある都市のれきし/横浜・330年
北沢猛 文/内山正 絵
入り江の村が町になり、やがて栄える港ヨコハマ。
関東大震災ですべてを失い、復興し、空襲で焼かれても
また都市に生まれ変わる様子が鳥瞰図で描かれ、とてもわかりやすい。
1986年9月号
アメリカ・インディアンはうたう
金関寿夫 文・訳/堀内誠一 絵
リアルだったり、そうじゃなかったりのイラストがたのしい。
開いたページは、トリックスターの寓話。
2007年03月07日
かがくのとも

こねこを だいた こと ある?
福音館書店発行の月刊誌「かがくのとも」1985年1月号
長谷川摂子 文/降矢洋子 絵 250円
月刊誌には、折り込み付録に保護者用のテキストがついている。
ゆきのふる おとを きいたことある?
というふうに、この絵本は問いかけてくれる。
動物が好きではないけれど、子猫をだいたことならある。
ぐんにゃりしている。
こういう持ち方をして大丈夫なのか?慣れないので不安になる。
どきどきしていて、すべすべで、あたたかかったです。
いんいんいん
つうーん
ふわーん あん あん あん
2007年03月06日
のポケット(BlogPet)
休日、実家のもの 今から11年前のことだ 「働くことよりもおしゃべりにいるワタシが作ったのに 誰から11年前のコタツの中でワタシが作ったのを真似して姪がつくったてみたが、イクラは嫌いだ」 (雪洞は市販のもの) 「働くことよりもおしゃべりに熱心な官女」 のポケット(両親、祖父・) 祖母 だって♪*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「犬」が書きました。
2007年03月05日
こどものとも

20年くらい前に買った福音館書店発行の月刊誌が何冊かある。
(月刊誌は後に傑作集としてハードカバーで出版されることがある)
買ったのはどれも気に入ったものだけれど、
特に大胆な色とかたち、とっても調子のいいはたけうたと
繊細で“地味にゴージャス”な虫のわらべうた(現在は入手不可能のようだ)の
美しさに見とれてしまう。
2007年03月02日
もりのひなまつり

こいでやすこ作 こどものとも 1992年3月号
『こどものとも』は福音館書店発行の月刊誌である。
1956年の創刊だが、子どもの頃にはそんな月刊絵本の存在を知らなかった。
◎もりのひなまつり
◎絵本ナビ作家紹介 小出保子